HOME > 選ばれる理由

選ばれる理由

マイスターホームがお客さんに選ばれる6つの理由

外壁塗装マイスターホームは横浜市・川崎市・東京都世田谷区エリアで 創業から20年間多くの皆様から選んで頂き、また喜んで頂きました。
それには6つの理由があります。これは他社との違いでありマイスターホームが選ばれ続ける理由です。

理由1. 自社施工・こだわり職人

代表写真

誰もが納得する作業内容!

マイスターホームのホームページをご覧頂きありがとうございます。代表の大谷勇人です。私大谷は塗装業一筋で数多くの経験と技術を学び、その学びを生かすために仕上がりにこだわり続けた塗装工事を行ってきました。日々の作業の中で意識していたことは常にお客様目線で塗装作業を行うことです。主に塗装工事をお考えの方たちは大事な家を長持ちさせたい、キレイにしたい、お家の傷みやひび割れなどで生じる不安を解消したいなどの理由があります。そんな期待に応えるために私たちは仕上がりにこだわった塗装を行っています。仕上がりにこだわるとは

1. お家はただ塗るだけではダメなんです

ひび割れや剥がれ箇所などに対し適切な補修処理を行うことを徹底しています。傷みのある箇所を直さずに塗装してもまたすぐに傷みます、傷みに対し適切な補修を行うことにより新たに塗装した塗膜の性能を十分に発揮することができます。

2. お家は10件十色です

10件有れば立地条件や形も異なり外壁、屋根の材質も違います。それぞれの状況や条件に適した塗料を使用しなければお家を守るための十分な保護は期待できません。また傷んでいる箇所や傷み具合も違い、補修方法も異なります。様々な状況に合わせて正しい塗料選択や正しい対処をすることが重要であり、結果お家の長持ちに繋がります。

3. お家の塗装マニュアルは

ほとんどの塗料が3回塗りになります、ですが一般的に外壁は南側と北側では傷みや吸い込みも違います。屋根も同じく傷みが激しければ塗料の吸い込みも激しくなります、このような場所にマニュアル通りの3回塗りではお家を守るための保護塗装は不十分になります。十分な保護を行うには下塗りを1回塗りではなく2回塗りするなどの塗装方法を行うことにより、吸い込みを止めることが可能になります。私たちは状況に応じて塗装回数を多く塗ることを常に実践しています。追加料金は頂いておりません。

お客様目線、イコール自分の家だと思いひと手間、二手間と塗料や時間を使い実行して参りました。現在も私の思いを受け継いでくれる職人と共に、更に向上していこうと心掛けております。
今では職人も私の指示がなくても屋根が傷んでいるので下塗りを2回塗ります、など自ら必要なことを進んで実行する本当の職人、技術力のある職人が集まっています。

私たちが日々行ってきたこだわりの塗装作業は同業者からも「ここまでやるの?」「この会社は徹底している」と言われるようになりました。またマイスターホームは技術力だけではありません。挨拶や対応、言葉使いやマナー、近隣への気遣い、人としての基本的態度。
全てが職人として社会人としての能力に関わり、何よりトータルでのバランスが大事だと私たちは考えます。私たちの作業、姿勢にご満足して頂いたお客様からもうれしい声が沢山届いています。

仕上がりの満足と共にお客様からは「職人さんが礼儀正しい、毎日の作業進行や問題点への対処方法を写真及び口頭で説明してくれる、気持ちの良い挨拶、とても対応が良い、近隣からもお褒め頂いた」
というお言葉を頂いたときは私たちも大変うれしく思い、更に向上していかなければと実感しております。これからも多くの方に本物の塗装による徹底した保護をご提供して参ります。あなたにもマイスターホームの技術力、姿勢、熱を感じて頂けたら私たちにとってこんなに嬉しいことはありません。

理由2. 丁寧な診断・報告書

分かりやすく明確な診断による報告書!

マイスターホームではお問い合わせ後、日程調整を行い現地調査、診断をさせて頂きます。まずお家の外壁、屋根などの傷み具合や状況を確認し写真に収めます、後日診断の結果を写真にまとめた報告書で説明をさせて頂いています。塗装経験のある資格をもったプロによる診断のため今まで気がつかなかった高い場所にあるひび割れや劣化箇所などを確認することが可能になります。そしてどのように補修をするか、交換は必要なのかを的確にアドバイスしています。劣化状況を写真で確認して頂き、マイスターホームの行った同じ事例に対する施工写真をお見せすることで、より分かりやすく明確で納得の行くご提案をすることを可能にします。

外部修繕工事ご診断書の見本

代表が保有する資格

理由3. お家にあった提案力

お家に合う塗料でのお見積書をご提出!

マイスターホームではお家にあった品質の良い塗料のみをご提案しています。現在では数多くの塗料があり、200種類以上あると言われており、その中でお家の材質や劣化状況により向き不向きもあります。間違った塗料選びをしては本来の目的であるお家を守るために行う塗装工事ではありません。すぐに剥がれてしまうなどの被害にあう可能性もあります。また塗料選びを行う際にお家の方が何を1番気にしているのか、何を最優先に求めているのかも人、家それぞれ違います。例を挙げると

1. 10年に1度の塗装工事をお考えか、または15年長持ちする塗装工事をお考えか。
2. 暑さ対策に適した塗料をお求めか、寒さを軽減できる塗料をお求めか。
3. つやのあるテカテカと鮮やかな外壁をお求めか、つやのない落ち着いた雰囲気の外壁をお求めか。
4. 伸縮性に強い塗料をお求めか、紫外線に強い塗料をお求めか。
5. 近隣に配慮して臭いの少ない塗料をお求めか、臭いがしてもより密着性のある塗料をお求めか。

などお求めになることもそれぞれ異なります。外壁や屋根の現状とお家の方のご要望を踏まえ、どの塗料が適しているかご提案することを実行しています。どのお家にも同じ塗料を進めることは間違った判断です。そしてマイスターホームでは実績のある塗料メーカーの商品しか取り扱っておりません、従って自信をもってお勧めする塗料です。しかし塗料にもメリット・デメリットはあります、メリットだけを説明するのではなく、デメリットも説明しています。

塗料のメリット・デメリットの例

1. 紫外線に強いがひび割れに弱い。(伸縮性)
2. 落ち着いたマットな仕上がりになるが汚れやすい。
3. 色の種類が少ないため選ぶ色も限定される。
4. つや有りしかない、またはツヤなししかない。
5. 汚れが付きにくいことになるが汚れない分けではない
6. 高級感ある仕上がりになるが価格も高くなる。
7. 塗装後に伸縮性は強いが3年後は他の塗料と同じ。

をご説明した上でお見積書を作成しています。

理由4. 下地処理にもこだわる

下地処理にこだわることで5年後その差は歴然!

外壁や屋根の塗装工事で良く質問されるのは「何回塗りですか、薄塗りしないですよね」などのことです。もちろん3回塗りです、薄塗りもしていません。基本3回塗りは当たり前です、最低限必要な塗装作業になります。そして同じ3回塗りでも薄塗りでは塗料本来の性能を発揮できず、塗装後1~2年で色褪せ、コケやカビを発生させてしまいます。当然防水効果も期待できません。塗料本来の性能を発揮するためには塗布量や希釈率を守り塗ることが大前提になります。しかしお家の塗装は基本10年に1度になります。新築や、塗り替えから10年経過したお家にひび割れや開きによるすき間のないことはとても少ないです。ひび割れ・すき間・剥がれなどはただその上から塗るので不十分でお粗末な塗装工事です、塗料を3回塗りするだけではお家を守る保護として成立しません、長持ちもしません。

塗装を【長持ち】させる 重要なポイント

外壁のひび割れ

外壁に一番多いのはひび割れです、ひび割れも細い髪の毛位(ヘアークラック)なら塗料の3缶塗りでしっかり埋まるので下地処理を行わなくても大丈夫です。しかし太いひび割れは3回塗りで埋めることはできません、またひび割れの太さにより下地処理の方法も変わります。そのため適切な対処方法が求められます。

外壁のひび割れの補修

屋根は紫外線と戦っています

傷んだコロニアル屋根現在関東では一番多く使われている屋根材コロニアルの下地処理についてご説明します。通常屋根は1日中紫外線を浴び雨水にさらされています。そのため外壁より痛みの進行も早いです。10年以上経過した屋根はスレートの表面を保護している塗膜もなくなり、常に雨水を浸透させている状態になります。雨水の浸透を繰り返すたびに屋根の劣化は進んでいきます。スレートの劣化が進む過程で屋根は反りを発生せます。弱くなり反りのあるスレートは割れやすくなり台風などの突風で割れることも多くあります。

傷んだコロニアル屋根

割れているスレートをそのままにしては雨漏りの原因になります。
適切な補修を行ってから下塗り作業を行うことが重要になります。
そして特に傷んだスレートには下塗りを徹底することです。

付帯部の下地処理も徹底的に!

お家の塗装には外壁や屋根以外にも破風板、軒天、窓枠も有りお家により鉄の手摺、鉄の階段もあります。このような付帯部と呼ばれる塗装箇所もマイスターホームでは妥協せずに下地処理の徹底をしています。

破風板つなぎのすき間↓

※破風板の繋ぎ、劣化したすき間を埋めないと雨水が屋根裏や躯体に侵入することになります。

破風板つなぎのすき間

軒天・天井

※軒天の繋ぎのすき間から突風などの影響により雨水は侵入します。

軒天・天井

バルコニーなどの笠木

※繋ぎのすき間から雨水が侵入し、外壁や躯体を腐食させます。

バルコニーなどの笠木

鉄部、手摺や階段

※浮きや剥がれている塗膜を除去することで新しい塗膜の密着性を保つことができます。そのため鉄部のケレン作業では何度か見直しすることで、剥し忘れのないケレン作業を行うことになります。

鉄部、手摺や階段

木部

※木部は腐食しやすい材質のため、腐食部などないかを確認し発見した場合にはそのまま塗装することはせずに補修を行ってから塗装作業を行います。(交換しなければいけない場合も有ります)

木部

理由5. 仕上がりにもこだわる

マイスターホームでの外壁や屋根3回塗りは、1工程、1回の塗装で隅々まで丁寧な作業を行っての下塗り、中塗り、上塗り合計3回塗りになります。「3回塗りを行っています」聞こえは良いですが3回塗りにもピンからキリまで有ります。ただ薄く伸ばした塗料を流れ作業のようにサラサラっと塗る3回塗りと、膜厚を意識し、塗膜がダレないように気を使い、細かな所まで塗装する3回塗りでは全く違います。大事なことなのでもう一度言います。

「3回塗っています」聞こえは良いが実はピンキリです。

3回塗り

決して3回塗れば良い塗装、しっかりと塗装を行っている分けではありません。どのように3回塗りを行うかで全てが変わります。そして痛みの激しい面(南側、西側など)で3回塗りでは仕上がり悪い場合には4回塗り、5回塗りを行っています。もちろん追加料金は頂いておりません。口で言うのは簡単です、誰でも言えます。

私たちマイスターホームは実際、4回塗り5回塗りを本当に行っています。

4回塗り5回塗り

そして全ての現場で使用する塗料缶写真をとります。新しい塗料缶で何缶注文したか全て分かるようにしています、お家の方がお求めなら毎日使用して空になった塗料缶をお見せすることも可能です。

塗料メーカーによる出荷証明書をお出しすることも出来ます。そこまで出来るのは仕上がりにこだわり、適正な量の塗料を使い丁寧な塗装工事を行っているからです。

正直な塗装工事で仕上がりにこだわっています。

国土交通省に認められた団体に所属しています!

マイスターホームは国土交通省認定、住宅リフォーム事業者団体会員です。お客様が安心してリフォーム工事が行えるよう、一定の要件(業務の適正な運営の確保及び消費者への情報提供を行うなど)を満たす住宅リフォーム事業者の団体を国が登録する制度です。お客様のご希望により施工後もしっかりとした保障体制をご提供致します。

JIOリフォームかし保険

理由6. 工事報告書・工事保証書

塗装工事完了から始まる長いお付き合い!

マイスターホームでは3回塗りの写真はもちろんのこと、問題のある箇所をどのように補修、塗装したかなどを写真に収めています。そのことにより工事中に確認でき、完了後にも再度詳しく確認できる2重の安心と満足をご提供することを可能にしています。「丁寧な塗装工事をして頂いたことを再確認できます」など沢山の方からお喜びのお言葉を頂いております。そして偽りだけの保証書ではなく、本当の塗装で安心の保証をお届けしています。信頼して頂き塗装工事を行い、完了と共に信用して頂くことで長いお付き合いが始まります。今まで有りがたいことに多くの方から再度塗装工事の注文やご紹介を頂いております。

これからもマイスターホームが誇れる6つの理由に磨きをかけ励んで参ります!!

 

 

報告書写真の重要性

塗装工事を行う際には色々と不安を感じることも有るかと思われます。外壁・屋根などを全て塗装するには50工程以上の作業を行うので信頼して頼んだけど、職人さんはしっかり工事してくれるか心配する方々もいるのではないでしょうか。そして高額なお金を支払い注文する塗装工事は適切な施工が求められます。

 

どのような不安が多いのでしょう。

不安1

本当にお見積書通りの作業をしてくれるの?

 

不安2

3回塗りと言っていたけど、大丈夫かしら?

 

不安3

外壁や屋根をうす塗りされたらどうしよう?

 

不安4

ひび割れや傷んだ箇所を補修すると言っていたけど確認できないので補修したかわからないのでは?

 

不安5

塗料は前のあまりを使われないかしら、新しい塗料で塗装してくれると言っていたけど?

 

不安6

担当者は信頼できそうだけど、実際作業をするのは職人さんでしょ、連携は取れているのかな?

 

不安7

普段留守も多いので、適当な作業にならないか少し心配だわ?

 

など人により色々あります、では業者を始めから疑っていたのでしょうか。 あなたも始めから疑っていたのではなく、以前に塗装や他の工事などで適当な仕事、対応の悪さ、マナーのなさなどを感じ経験されて始めから信頼するのは危険だと思われているのではないでしょうか。

そうでない方も、インターネットなどによる多くの正しい情報、多くの間違った情報により、過剰に反応してしまうのも納得できます。なぜなら手抜きや適当な塗装工事を行う口だけの業者も実際に存在するからです。

そしてどうしたらご依頼して頂いた方々の負担を取り除けるかを考え、写真による施工場所、説明を含めた報告書を作成することに至りました。
現在では数多くの報告書を保管しています。

私の経験から勝手な判断になりますが、塗装工事前は70%の信頼も作業を進め中盤には90%信頼して頂き、そして作業終了時には100%信頼をして頂いたと感じます。そして写真による作業報告書により、打ち合わせ通りの作業内容、重要なポイントの補修工事などを再度確認できることにより信頼から信用に変わっていくのだと信じています。

塗装工事を依頼して頂いた方々により安心して頂くことを目的として写真による作業報告書を発行しています。

 

 

写真による報告の具体例を一部紹介します。

具体例1 外壁0.3㎜のひび割れ補修・擦り込み

外壁0.3㎜のひび割れ

外壁0.3㎜のひび割れ ↑

0.3㎜ひび割れ・擦り込み後

0.3㎜ひび割れ・擦り込み後

 

具体例2 外壁0.5㎜以上のひび割れ・Uカットによる補修工事

0.5㎜以上のひび割れ

0.5㎜以上のひび割れ

グラインダーによるUカット

グラインダーによるUカット

 

具体例3 外壁の痛み激しいので下塗り2回塗り

外壁下塗り1回目 浸透性シーラー塗布

外壁下塗り1回目 浸透性シーラー塗布

下塗り2回目 フィーラー塗布

下塗り2回目 フィーラー塗布

 

具体例4 外壁、雨水侵入の可能性箇所

笠木・外壁取り合い部 シーリング打ち

笠木・外壁取り合い部 シーリング打ち

笠木・外壁取り合い部 シーリング後

笠木・外壁取り合い部 シーリング後

 

具体例5 外壁中塗り後・上塗り(場所を変えて分かりやすく)

外壁、中塗り後・上塗り

外壁、中塗り後・上塗り  ※乾くと濃くなります。

外壁、中塗り後・上塗り

外壁、中塗り後・上塗り

 

外壁、中塗り後・上塗り

外壁、中塗り後・上塗り
※写真3枚とも同じ色です、明るさ・反射・影により色も違って見えます。

 

 

具体例6 下地調整・破風板補修

破風板 つなぎ部や釘まわり、劣化・すきま箇所

破風板 つなぎ部や釘まわり、劣化・すきま箇所

破風板 下地調整、劣化部補修後

破風板 下地調整、劣化部補修後

 

具体例7 下地調整 笠木補修

笠木 つなぎ部劣化・テスリ根本すき間 シーリング打ち

笠木 つなぎ部劣化・テスリ根本すき間 シーリング打ち

笠木 つなぎ部すき間・釘周り シーリング打ち

笠木 つなぎ部すき間・釘周り シーリング打ち

 

具体例8 屋根ひび割れ・タスマジック補修

コロニアルひび割れ箇所

コロニアルひび割れ箇所

ひび割れ タスマジック補修後

ひび割れ タスマジック補修後

 

具体例9 屋根 トタン部錆止め・補修

屋根トタン部・雪止め エポキシ錆止め、白色

屋根トタン部・雪止め エポキシ錆止め、白色

トタン部 つなぎ部 劣化・すき間箇所 シーリング打ち

トタン部 つなぎ部 劣化・すき間箇所 シーリング打ち

 

具体例10 屋根・中塗り後、上塗り

屋根コロニアル 中塗り後・上塗り塗装

屋根コロニアル 中塗り後・上塗り塗装

屋根コロニアル 中塗り後・上塗り塗装

屋根コロニアル 中塗り後・上塗り塗装

 

具体例11 仕様材料・未使用塗料

外壁、下塗り・上塗り

外壁、下塗り・上塗り

屋根・付帯部

屋根・付帯部 ※写真2枚は一件のお宅で使う塗料になります。

 

このように写真に収めることで、日中お留守の方にも塗装途中に補修箇所など写真を見て頂き報告することもできます。在宅の方にはその都度工事の進行を説明していますし、注文した塗料もお家の方と一緒に確認しています。ただ塗装期間中全て在宅していることは不可能です。

足場を組み、メッシュシートを張ってしまうと今どこを塗装しているのか何をしているのかも分かりません、見て確認することもできません。特に屋根は全く分からないでしょう。こういった問題を解決するにあたり報告書はとても大切な役割を果たします。

 

マイスターホームでは一件のお家に100~200枚の施工写真を撮り 60~90枚にまとめて工事完了後に提出しています。

 

 

 

私たちはこれからも手の込んだ塗装作業を報告書で再度確認して頂き、
あなたに本当にマイスターホームに頼んで良かった
心から思って頂けるよう励みます。

 


Copyright © 2021 MAISTERHOME YOKOHAMA All rights Reserved.