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日新産業 ガイナ

ガイナ

 

ロケット開発技術を用いた次世代塗料ガイナ推薦施工店

ガイナ

 

様々な住空間の問題を解決し、
年中快適な住空間をお届けします。

 

誰もが1日中快適な住まいで暮らしたいと願っていますが、夏の暑さや冬の暑さ、騒音やにおいなど、 私達はさまざまな不満を抱えながら生活しています。ガイナは独自の新技術により、夏の暑さや冬の寒さに 対応するだけでなく、騒音やにおいにも対応することができます。ガイナは、夏でも冬でも、昼でも夜でも、住まいの不満を解消し、快適な住環境を実現します。

 

ガイナの様々な効果

寒さ・暑さ・騒音・におい・防露から安全性(耐久性・不燃性)まで。
ガイナのあらゆる効果をご紹介いたします。

 

①熱の均衡化

寒さ対策 | 断熱・保温

室内空気温度がいくら高くなっても、壁・天井の温度が低ければ、熱は壁・天井から逃げます。
ガイナを施工すると、周辺の温度に適応し、熱の移動を最小限に抑えられます。

 

ガイナは周辺温度に適応する

2枚の鉄板を用意し、右側にはガイナを塗布したもの、左側には無塗布のものを並べて設置します。
それらの正面中央からドライヤーの温風をあてていき、表面の温度変化をサー­モグラフィーを使って見ていきます。ガイナを塗布した鉄板は、ドライヤーの温風をうけて一気に温度が上がっていきます(画面が赤く変わる)。その後、送風に切り替えたときには、一気に温度が下がっていき、周辺温度に瞬時に対応していることがわかります。

 

 

外装に施工して放熱を抑える

熱は、高いところから低いところへ移動する性質を持っています。ガイナを外装に施工すると、外の空気温度とガイナを塗布した表面温度が適応することによって熱の均衡化が起き、その表面で熱の移動を最小限に抑えます。この働きにより、室内の熱を外へ逃がしにくくします。

 

外装に施工して放熱を抑える

 

内装に施工をして暖房効果を高める

室内空気温度がいくら高くなっても、壁・天井の温度が低ければ、熱は壁・天井から逃げます。
ガイナを内装に施工すると、室内空気温度とガイナの表面温度が適応することにより、熱の移動を最小限に抑えます。

 

内装に施工をして暖房効果を高める

 

ガイナを施工すると体感温度は上がる

室内空気温度が30度で、壁・天井の表面温度が10度である、上図の部屋の体感温度は20度となります。[(30度+10度)÷2=20度]。
ガイナを施工した上図の部屋は、室内空気温度が同じ30度でも、壁・天井の表面温度が室内空気温度に順応し、体感温度が30度となり、
その差は10度も高くなります。[(30度+30度)÷2=30度]

 

ガイナを施工すると体感温度は上がる

 

暑さ対策 | 断熱・遮熱

ガイナの球体セラミックによって、太陽光に含まれる赤外線を反射します。また、ガイナ表面温度が周辺の温度に適応し、熱の移動を最小限に抑えます。

 

(メカニズム)暑さ対策

 

内装に施工して冷房効果を高める

室内空気温度がいくら低くなっても、壁・天井の温度が高ければ、熱は室内へ侵入します。
ガイナを内装に施工すると、エアコンをつけたその時から、エアコンの冷気温度とガイナ表面温度が適応することにより、熱の移動を最小限に抑えます。

 

内装に施工して冷房効果を高める

 

ガイナを施工すると、体感温度は下がる

室内空気温度が20度で、壁・天井の表面温度が40度である上図の部屋の体感温度は30度となります。[(20度+40度)÷2=30度]。
ガイナを施工した上図の部屋は、室内空気温度が同じ20度でも、壁・天井の表面温度が室内空気気温に順応をし、体感温度は20度となり、
その差は10度も低くなります。[(20度+20度)÷2=20度]。

 

ガイナを施工すると、体感温度は下がる

 

 

②騒音対策

ガイナと膜面は、大量のセラミックで隙間なく覆われているため、効率よく音を反射するだけでなく、制振効果によって音を軽減します。

 

ガイナの特殊セラミックで音を反射・制振

ガイナの塗膜は、硬いセラミックの中に空気を含んだ球体の多層で構成されています。
音は、セラミックで反射し、空気で吸収を繰り返す構造になっています。さらに、塗膜内で多層となったセラミックの効果により、塗膜内部に侵入してきた音も、その振動を軽減することで音を小さくします。

 

【防音効果】気になっていた音が静かに

 

 

③臭い対策

ガイナは帯電性0.0の性質を持っており、汚濁物質が付着しにくく、さらにイオン化した水分が、浮遊している汚濁物質と結合をし、汚濁物質を浮遊しにくくなります。

 

臭いや汚濁物質の浮遊・付着を抑える

一般的に空気中を浮遊しているホコリ、チリ、花粉などの汚濁物質は、プラスの電気を帯びることで、浮遊しています。また、これらの汚濁びっ室は、室内の壁や天井に静電付着します。
ガイナは、帯電性0.0の性質を持っており、汚濁物質が付着しにくく、さらに、イオン化した水分が、浮遊している汚濁物質と結合をし、浮遊しにくくします。

 

臭いや汚濁物質の浮遊・付着を抑える

 

ガイナで嫌な臭いがすっきり

 

 

④防露

結露の原因となる熱の移動を少なくすることで、結露の発生を抑え、快適な住環境を実現。

住まいの壁や天井、窓、押入れの中など、私たちの生活の様々な場所で結露が発生しています。結露は、一般的に空気中の熱が窓や壁面などを熱が通過する際に起きる現象です。
熱は温度差があるとき、必ず温度の高いところから低いところへ移動をする性質があるため、温度の低い、窓や壁面などに結露が発生します。ガイナの塗膜は、周辺の温度変化に適応する特性を持っているため、ガイナを塗布した塗膜面が室温にあわせて同じ温度に近づきます。その結果、温度差が小さくなることで熱の移動が少なくなり、結露の発生を抑制する効果を発揮します。

 

結露の発生を抑え、快適な住環境を実現

 

 

⑤耐久

ガイナの特徴により、建物を長寿命化させることができます。

住まいの壁や天井、窓、押入れの中など、私たちの生活の様々な場所で結露が発生しています。紫外線に対してもっとも強いセラミックを多層化したガイナは、通常の塗料の2〜3倍の耐久性を持ち、さらに、断熱・遮熱性能により、建物の膨張・収縮を最小限に抑えることができます。紫外線に対する耐久性は、紫外線吸収率で評価します。

 

建物を長寿命化させることができます

 

 

⑥安全

ガイナの特徴により、建物を長寿命化させることができます。

水性であるガイナは安心です。内装用ガイナは、F☆☆☆☆を取得。
水性であるガイナは、有機溶剤などの危険物を使用しません。内装用ガイナは、室内空気環境の安全性の目安となる、F☆☆☆☆(フォースター)を取得しています。またガイナは外装にも使用するため、F☆☆☆☆を取得することができませんが、右下の表の通り、アルデヒド類や揮発性有機化合物(VOC)に対して、F☆☆☆☆と同程度の安全性能を確保しています。

 

 

⑦不燃

ガイナは国土交通省大臣から認定を受けた不燃材料です。

不燃性能に関して政令で定める技術水準に適合する建築材料には、不燃材料、準不燃材料、難燃材料の3ランクあり、ガイナは、その最上位にあたる、不燃材料として国土交通省大臣から認定を受けています。

 

 

ガイナ施工例

 

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